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宇宙 IoT - 新しい都市体験を提供するサービスのデザイン

Description
<お知らせ>
政府から発表された新型コロナウイルス感染症に対する総合的な基本方針と、昨今の新型コロナウィルス感染症の急速な感染拡大を鑑み、事務局で協議を重ねた結果、ワークショップを延期させて頂く事になりました。
ご多忙の中、お申込みを頂きました皆様には、⼤変なご迷惑をお掛けする事となり、誠に申し訳ございません。
なお、ワークショップ延期後の開催予定時期は、現時点で未定となります。
詳細が決まり次第、Tokyo Moonshot Challengeの公開リンクに記載させて頂く予定です。
何卒ご理解を賜りたく、宜しくお願い申し上げます。

Tokyo Moonshot Challenge 事務局

<概要>
新しい都市体験を提供するサービスの創出を目的としたプログラムTokyo Moonshot Challengeが2019年11月13日のリフトオフイベントを皮切りに本格的に始動します。シスコシステムズ合同会社(以下、シスコ)と慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科(以下、慶應SDM)が共同で開催し、宇宙航空研究開発機構(以下、JAXA)が協力機関として加わります。
本プログラムは5つのプロセスで構成され、これらを通して、人工衛星データ、地理空間情報、IoT、5G などの宇宙規模のIoT(以下、宇宙IoT)を駆使した、新しい都市体験を提供するサービスの創出を目指します。また、サービスの提供者のみならずサービスの利用者の視点からもデザインすることが望まれることから、多様な知見をもつ幅広い層の参加者やパートナーと共創しながら、2020 年夏に開催される東京オリンピック・パラリンピックに向け、安心・安全な都市を実現するサービスや、暮らしを支える最先端のデジタルサービス等、大会後も見据えた新しい都市体験を提供するサービスのデザインがテーマです。

Tokyo Moonshot Challengeの詳細はこちら

この度、つくば宇宙センターにてワークショップを開催致します。

参加を希望される場合には、本プログラムへの登録申込みをお願いします。

最新のワークショップ内容や詳細はこちら

<参加対象者>
Tokyo Moonshot Challenge プログラムへ本登録頂いた方々
(企業、スタートアップ、研究者、学生等)

<定員>
オンサイト参加者:100名

<会場> 
筑波宇宙センター 

<タイムスケジュール>
9:30から受付開始(受付にてお名刺を1枚ご用意下さい)
10:00 ワークショップ開始
午前の部:JAXA 筑波宇宙センターで先端宇宙を体感しながら、チームをつくる
 オープニング
 イントロダクション
 チーミング 等
昼の部:JAXA 筑波宇宙センター施設見学とワークショップ会場での昼食
 筑波宇宙センター見学
 昼食
午後の部:チームと共にサービス創出のためのプロセスを体験する
 アイデア創出と具現化
 ビジネスモデルの妥当性検討
 成果の共有と講評
19:00 終了

<ご注意下さい>
※ ワークショップの内容などは予告なく変更となる可能性がございます。
※ お席に限りがありますので、開始時刻に間に合うように、ご入場をお願い致します。
※ ご欠席される場合は、なるべく前日までにキャンセル連絡を頂けますようお願い致します。


Sat Mar 7, 2020
10:00 AM - 7:00 PM JST
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Venue
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Venue Address
2-1-1 Sengen, Tsukuba Japan
Organizer
シスコ イノベーションセンター
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